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ね回されるビクつく
を扱き上げられると、许容量を超过した快楽を受け止めた脳髄が、痹れるようにとろけだす。
「う、あッ…!!ああ…ッ!!ああああッ!!」
「オラッ!!どうだァ!?亀
はそいつが
ってくれてっから、俺はこうやって臭せェサオをシコシコシコシコしてやろうなァ!!ホラ!!どうだよ勇者サマ!!ケツの
とチンポの同时责めは!!おーおー!!チンポ扱き
した瞬间に
の
がキュウキュウしながらヒクついてんぞォ!?おおし、せっかくココまで気持ちヨーくなったんだ最後はダメ押しに……テールちゃんに金玉
ってもらうかァ!!!!」
「ひッ…!!やッ…!!やめええええッッ!!!!」

の至近距离で自分とは対照的に冷えた笑みを浮かべて両手を动かす
族に告げられて、ディルトがぞっと全
の肌を粟立たせた、とほぼ同时、彼の
间では双玉に
い付く二本の
手が、やおら
をうねらせ动き
す。
「やッ!!やめェえええええ――!!」
「ククククッ!!良かったなァ…!!テールちゃんもお前が気持ちヨくなるのを……しっかり手伝ってくれるらしいぜェ…?」
「ひ…ッ!!やめ…ッ!!やめろおおおォォッッ!!」
「なァに、安心しろよ勇者サマ。时间はたっぷり、あるからな」
「ッ!!?」
歪めた
の隙间から、鋭利な牙を覗かせると、
族は
みのある言叶に
を
张らせるディルトを见据えて言い放つ。
「なんだ、さすがに七日もこんな
ぐらみてェな场所に拘束されてっと、时间
覚もなくなっちまうか。くくッ、そうかそうか、それじゃ、特别に教えてやるよ。确かに今日で约束の七日目だ。だが――その七日目は……ついさっき始まったばかり――まあ
的に言やァ、今は约束の七日目が始まって……ものの十分ちょっとが経った所なんだよ…!つまり……こうしてお前ェを『躾』る时间はまだまだある――ってそういう訳だ……!!」
「な、なん……ッ!!!!」
信じられぬ台词を鼓
の奥に闻きながら、ディルトはひどく丑く持ち上げられた
族の
元を凝视すると、それ以上は言叶も纺げず絶句した。
そんな……これで……これでようやく解放されると……この地狱のような快楽责めからは逃れられると――思って、いたのに――。
愕然としながら
を震わすディルトの姿を见
ろしながら、
族は満足げな顔で微笑した。
「司祭様との约束の时间は、くくく…ッ、お前らで言う所のちょうど正午――いち日を真ん中で割った时刻だ。そんでもって、今は日付が変わったばかりの
夜过ぎ――これ以上は……言わなくっても――分かるよなァ……!!」
「ッ!!」
「さァてじゃあまずは手始めに……せっかく亀
がガマン
でヌレヌレになってんだ。テメエが今からテールちゃんに金玉责められてる间中……このイカ臭せェ包
チンポの先端を……」
「ッんああああッッ!!!!」
「こねくり回してやるとすっかなァ……!!ほォら、喜べよ勇者サマ…!!今から昼まで……俺とコイツとテールとで……テメエの
半
を彻底的に躾てやるよ!!どうだ?嬉しいだろォ?チンポの先とサオと金玉……それに、ケツの
の中まで使って……テメエをドロッドロにとろけさせてやっからなァ!!」
「ッ――――――!!!!!」
息を
き返した
手の
侧の蠢动と共に
き込まれた絶望极まる
族の言叶を
った鼓
で受け止めて、ディルトはこの七日间で与えられ続けたおぞましき快楽地狱を思い返すと、大きく割った歯列から粘质な唾
を滴らせ、牢から
く続く廊
の先まで闻こえる程の声量で、ひたすらに吼え、そして戦栗しながら更なる地狱へと突き堕とされていったのだ――。
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「ッう、ああ――ッッ!!は…ッッ…!!あああああああッッ!!!!」
「ククククッ!!さすがは発
真っ盛りの雄ザル勇者サマだな!!もうさっきからずっとチンポビクつかせて
ぎ鸣きっぱなしじゃねェか!!」
「おいおい、何言ってんだァ?勇者サマはただの雄ザルなんかじゃねェぞォ?なんたって……チンポの先ビショビショに濡らしながらこんなに
门げちまってるんだからなァ!!」
「ッひ!!ひぎいいいいいいいいッッ!!!!」
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