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分卷阅读9(4/10)

ね回されるビクつくを扱き上げられると、许容量を超过した快楽を受け止めた脳髄が、痹れるようにとろけだす。

「う、あッ…!!ああ…ッ!!ああああッ!!」

「オラッ!!どうだァ!?亀はそいつがってくれてっから、俺はこうやって臭せェサオをシコシコシコシコしてやろうなァ!!ホラ!!どうだよ勇者サマ!!ケツのとチンポの同时责めは!!おーおー!!チンポ扱きした瞬间にがキュウキュウしながらヒクついてんぞォ!?おおし、せっかくココまで気持ちヨーくなったんだ最後はダメ押しに……テールちゃんに金玉ってもらうかァ!!!!」

「ひッ…!!やッ…!!やめええええッッ!!!!」

の至近距离で自分とは対照的に冷えた笑みを浮かべて両手を动かす族に告げられて、ディルトがぞっと全の肌を粟立たせた、とほぼ同时、彼の间では双玉にい付く二本の手が、やおらをうねらせ动きす。

「やッ!!やめェえええええ――!!」

「ククククッ!!良かったなァ…!!テールちゃんもお前が気持ちヨくなるのを……しっかり手伝ってくれるらしいぜェ…?」

「ひ…ッ!!やめ…ッ!!やめろおおおォォッッ!!」

「なァに、安心しろよ勇者サマ。时间はたっぷり、あるからな」

「ッ!!?」

歪めたの隙间から、鋭利な牙を覗かせると、族はみのある言叶に张らせるディルトを见据えて言い放つ。

「なんだ、さすがに七日もこんなぐらみてェな场所に拘束されてっと、时间覚もなくなっちまうか。くくッ、そうかそうか、それじゃ、特别に教えてやるよ。确かに今日で约束の七日目だ。だが――その七日目は……ついさっき始まったばかり――まあ的に言やァ、今は约束の七日目が始まって……ものの十分ちょっとが経った所なんだよ…!つまり……こうしてお前ェを『躾』る时间はまだまだある――ってそういう訳だ……!!」

「な、なん……ッ!!!!」

信じられぬ台词を鼓の奥に闻きながら、ディルトはひどく丑く持ち上げられた族の元を凝视すると、それ以上は言叶も纺げず絶句した。

そんな……これで……これでようやく解放されると……この地狱のような快楽责めからは逃れられると――思って、いたのに――。

愕然としながらを震わすディルトの姿を见ろしながら、族は満足げな顔で微笑した。

「司祭様との约束の时间は、くくく…ッ、お前らで言う所のちょうど正午――いち日を真ん中で割った时刻だ。そんでもって、今は日付が変わったばかりの夜过ぎ――これ以上は……言わなくっても――分かるよなァ……!!」

「ッ!!」

「さァてじゃあまずは手始めに……せっかく亀がガマンでヌレヌレになってんだ。テメエが今からテールちゃんに金玉责められてる间中……このイカ臭せェ包チンポの先端を……」

「ッんああああッッ!!!!」

「こねくり回してやるとすっかなァ……!!ほォら、喜べよ勇者サマ…!!今から昼まで……俺とコイツとテールとで……テメエのを彻底的に躾てやるよ!!どうだ?嬉しいだろォ?チンポの先とサオと金玉……それに、ケツのの中まで使って……テメエをドロッドロにとろけさせてやっからなァ!!」

「ッ――――――!!!!!」

息をき返した手の侧の蠢动と共にき込まれた絶望极まる族の言叶をった鼓で受け止めて、ディルトはこの七日间で与えられ続けたおぞましき快楽地狱を思い返すと、大きく割った歯列から粘质な唾を滴らせ、牢からく続く廊の先まで闻こえる程の声量で、ひたすらに吼え、そして戦栗しながら更なる地狱へと突き堕とされていったのだ――。

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「ッう、ああ――ッッ!!は…ッッ…!!あああああああッッ!!!!」

「ククククッ!!さすがは発真っ盛りの雄ザル勇者サマだな!!もうさっきからずっとチンポビクつかせてぎ鸣きっぱなしじゃねェか!!」

「おいおい、何言ってんだァ?勇者サマはただの雄ザルなんかじゃねェぞォ?なんたって……チンポの先ビショビショに濡らしながらこんなに门げちまってるんだからなァ!!」

「ッひ!!ひぎいいいいいいいいッッ!!!!」

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