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分卷阅读9(5/10)

「ハハハハッ!!ホラホラ!しっかりガマンしねェからまァた金玉が上に上がってきてんぞォ?!ったく、ホントに盛りのついたサルは见境がねェなァ…!!しょうがねェ、ちょっくらテールちゃんに……また金玉引きろしてもらうかァ!!」

「ッ――!!や、めェ――!!」

耳元で闻こえた族の揶揄に、ディルトが双眸を割り开きながら弱くかぶりを振った直後、快によって屹立し、天を仰ぐ彼のの真では、二つの玉が手たちのによって力く左右に分かたれ引き伸ばされる。

「く――ッ!!ああああッッ!!!!」

「はははは!!どうだァ?しっかり金玉引きずり降ろしてもらったかァ?!ははッ!ツレェだろうが仕方ねェって谛めてくれや!!何しろそのままテメエの金玉が上がりきって、チンポの先から臭せェ飞ばすような事があれば……今度は俺やコイツが、司祭様からの言いつけを守れなかった、って今のお前ェみてェにヒデェ仕置きをされる事になっちまうからなァ…!!そんな事はご免なワケで……っと!まあどうでもいい无駄话はこのくらいにして、そんじゃさっきの続き、イくとするかァ……!!」

「ッ!!」

限界间近で放を前提にせり上がったを、张しきった间の袋ごと左右にく割られると、ディルトの全には震えあがるほどの快楽が一瞬のうちにれ込む。

雄の本质とも言える间のを、嬲られ、ばれ、そして果てにはこうして引に吐する事までもをコントロールされて――ディルトはもうかれこれ十时间近く、牢の中でほくそ笑む二者と一によって、灼を帯びたを凌辱され続けた。

「おーら、金玉咥えたテールちゃんからスゲェ音がしてんじゃねェか!!お前ェ、そうやってテールちゃんに金玉われっと……くははははッ!!やっぱりチンポガチガチにしてガマン漏らしちまうんだよなァ!!おーおー!!今度はさっきまでよりまたスゲェな!!ガマンまみれでテラッテラの亀の先から、臭そうな上澄みがダラダラと……!!クククククッ!!なんだよ、そんなに金玉転がされんのがたまんねェのかァ?!」

「ッ――!!」

どころか、上半にまでくまなく络みついた太い手の先端で、限界を诉えるを包まれ、抚でられ、転がされると、中のというから燃える劣き上がる。

汗。



涙。

そして、引き绞られたから溢れる、甘く、密な、悲鸣のような先走り――。

もう、もう、赦してくれ――!

诉え、震えるを、いっそう力く左右に向かって引かれると、ディルトのは、狂ったようにねまわった。

「ッく、あああッ!!」

「ハハハ!可哀想になァ!お前ェの金玉、限界ギリギリで今にもハチキレそうになってんぜェ…?」

ディルトのが、男としての本能と求が、昂ぶり、り、煮え立てば立つほど、テールの手や鞭は、彼の雄のを司る巣を、彻底的に凌辱しだす。

「ッハハ!!ホントにヒデェなコイツの金玉!!さっきまでよりくテールに喰われてるせいで、今じゃこんなに玉がサオから离れてやがる!!」

「ッ――!!」

「おーおー、スゲェなァ!本来金玉ってのはの间にぶらがってるモンだろォ?それがお前ェ、ホラ、自分でも见てみろよ…!お前ェの金玉、もうの间どころか、サオの両脇で思いっきり左右に引っ张られてんじゃねェか!!ハハハハッ!ヒデェ格好だなァ、おい!ケツのヒクつかせながらチンポはギンギン、おまけに金玉は左右に引っ张られちまってねまくり、ってかァ?でもまァ、発期真っ最中の雄ザル勇者サマには……一番お似合いの格好かもなァ!!おおっと、それとも雌ザルだったかァ?!」

「ッ!!!!や、ッめええええッッ!!!!」

骂る声と一绪に、く突きれた三本の指を力く割り开かれて、ディルトはその大な圧迫と、それに伴う鲜やかな的快に睑を伏せてむせび鸣いた。

何度も、何度も。

终わる事もなく缲り返される暴に、ディルトの全は震えあがりながら歓喜した。

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