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门で気持ちヨくなる
にされちまったのかァ?くくくッ!やっぱりさすがはテールちゃんだなァ…!よしよし、それじゃあちょっくら俺も……その柔らか~く躾られた
门とやらを……味わってみるとしますかねェ……!!」
ひどく耳元近くで闻こえた声に、ディルトが弾かれたように顔を上げたその刹那、後方の
族によってことさらに开かれた
门に、新たな指先がにじり寄る。
「やッ…!やめ…ッ!!」
すでに挿
されている
族の指と
手の合间を
うように、ゆっくりと先端を突き立ててくる指先に、彼が拒絶の声を上げるよりもずっと先に、驯らされた
门は、自らその柔らかく解された
を开き、新たな侵略者を歓待するように受け
れた。
「ん、ああッッ!!」
「おーおー!なんだァ!?ホントに指押し付けただけで
の
がパクパクしながら
しがってんじゃねェか!!よーしよし!そんじゃあ今からこの
ン中……たーーーっぷり味见してやるからなァ!!おお、安心しろよ、勇者サマ!ケツの
に指
れて游んでる间も、お前ェのギンギンチンポと金玉は……しっかりこね回しててやるからよ!!」
「ッ!!!!」
族の言叶を闻いた瞬间、双眸を见开き声を失くしたディルトの
の先端は、冷笑する
族の指先によって鹫掴まれる。
「やッ!!やめェ……ッッッ!!」
门と、
。
今や、完全なる
と恍惚を
中に伝达する
官に成り
がった双方を、力
く、そして巧みに的确に刺激された瞬间に、ディルトは顔中を
にしながら
を冻らせて吼え上げた。
ディルトが叫び终えるその前に、
族の
く太い指は、ぬめる
の中へと
り込む。
「う、ああああッッ!!」
「おおら、どうだァ…?チンポとケツ
……一
どっちが気持ちイイんだァ…?」
细めた视线で
族がディルトの顔を覗き込んだ瞬间に、
门の戸
が
く、大きく割り开かれる。
「やッ!!やめ…ッ!!そ、そこは……ッ!!やめェッ!!」
「ああん?なんだァ?何が『そこは!』なんだよ!ああ、そうかァ!勇者サマは散々テールちゃんにケツの
嬲られ続けたせいで前立
どころか、
の
だけで気持ちヨくなっちまう
になっちまったのかァ!!よーしよし、そんじゃまずは前立
で盛りのついた雌猿に堕とすその前に……」
「ッくあああッッ!!!!」
「こうやって……
の
でたーーっぷり游んであげましょうねェ!!ほォらどうですか勇者サマ!!ケツの
の
、こうやって思いっきり左右にげられるのは!!ククククッ!!あんまり気持ちヨくって答えられねェってかァ!!ま、答えなくってももうケツの
がヒクヒクしながら
しがっちまってるから……テメエが
じまくってんのは
分かりだけどなァ!!」
「ッ!!ああああッッ!!」
「ほォーら……こうやって指の第一関节で戸
のすぐ
侧の
を抚でられっと……」
「ん…ッ!!ふううう……ッッ!!!!」
「ハハハハッ!!ほーら!!チンポビックンビックン
ねちまうくらい……
じて
オカしくなっちまいそうだろォ?!」
「ッは!!はあ…ああッッ!!やッ、やめ…!!やめええッッ!!!!」
「ククククッ!!
の
だけでここまで
じるように成り
がるとは……こりゃあコロッセオでの『本番』が益々楽しみになってくるなァ!!ほォ~~ら!そんじゃあこんなにケツの
で発
しちまってる雌猿にゃあ……自分が雄猿なんだって事を……しっかり思い
させてやらなくちゃなァ!!!!」
「ッ!!!!ひッ!!ひいいいいいいいッッ!!!!」
「ほーらほら!!どうだァ?ケツの
で発
しちまったビンビンチンポ、こうやってヌルヌル扱かれるのはよォ!!おおし、そんじゃ……今度はこのままケツ
の
思いっきり大きくげてやっからなァ!!おお!!もちろんその间も、この発
チンポは扱いててやるぜェ?オラ!!どうだァ?!トロトロんなったケツの
の
げられながら……おっ
った半被りチンポシコシコされる気分はよォ!!おお!!そうかそうか!!悪りィ悪りィ!!そういやお前はおっ
ったチンポのサオよりも……」
「ッ!!!!」
「ガマン
でヌルヌルんなったイカ臭せェ亀
こね回される方が……ずっとずっと好きだったよなァ!!!!」
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