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「ッあ!!う、ああああ……ッッ!!」
「ッ!!は…ッ!!はあ…あッッ!!」
「そりゃあそんだけお预け喰らやァ、こうしてチンポもガッチガチにおっ
っちまうよなァ…!おまけにその
では金玉が休みも无しに
まれて、転がされて、しゃぶり付かれちまってんだもんなァ!!もう
ん中までドロッドロにとろけておかしくなっちまいそうだろォ?クククククッ!!ま、そのおかげでお前ェの半被り包
の先端は……」
「こんなにビショビショのテカテカに、濡れちまってるんだもんなァ…!」
悠
に告げながら、右手の掌で大きく亀
に円を描くと、
族は雄
によって濡れた掌をディルトの
前に突き
してみせる。

と
巣を
ぶ一人目の
族に意识をとられて、ディルトが与えられる刺激にぞくぞくと背
を
ね上げていた矢先、いつの间にか吊るされた
の後方へと回っていたもう片割れの指先が、开かれた
门
へと忍び寄る。
「へへへへ…ッ!そんじゃあ俺は……コッチの方の仕上がり
合をみてみるとするかなァ……!!おお?なんだァ?こんなに太てェモン三本も咥えてるってのに……指押し付けたら、
が胜手に开きやがったぜェ!!クハハハハッ!!おいおい、なんだよ勇者サマ!!お前ェのケツ
、もう完全に
じゃなくて
り
じゃねェか!!こりゃあイイぜェ!!そんじゃ、中の方の味もみてやるからなァ!!」
「おーおー!!ハハハハッ!!こりゃあスゲェなァー!!ほんの指先だけ
れただけだってのに……戸
の
が
くなって指の腹に络みついてきやがるぜェ!!」
「くッ!!くううううッッ!!!!」
「ッ!!」
「ッ!!!!」
「く…ッ!!くうううッッ!!」
声の限りに叫んでも、もはやこの牢の中にはディルトの声を闻き
れる者など一人もいない。
った
が、ネチャネチャと卑猥な音
と共に凌辱される。
「ははッ!なんだなんだ、勇者サマ。お前すっかり、
「へへッ!なんだよ勇者サマ!嫌がってるみてェな素振りするワリにゃあ……ケツの中はトロットロにウネってもっとやってくれ!ってねだってるぜェ?」
「ほォら、见てみろよ。勇者サマ…!お前のチンポ、もうこんなにガマン
吐いてトロットロだ……!!ホラ、良く见ろ。これがテメエの金玉から
たネバネバでったねェガマン
だぜェ……?よく见りゃもうちっとばかり白い
が混じっちまって……くくくくッ!すぐにでも金玉が

したくってしょうがねェって言ってんのが
分かりだなァ…?ほォら……そんじゃ、そんなに発
しちまってる金玉にはこうやって……」
「ハハハハッ!!どうだァ?金玉袋の付け
ちょっと抚で回されただけで……チンポがビクビク
ねまわっちまってんぞォ?」
「くううッッ!!!」
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太ましいテールの
手をもう三本……みっちりと咥え込まされた
门
に、今度は
く、节くれだった
族の指を二本も受け
れ、ディルトは正しく脳みそが沸腾しそうな昂扬
と屈辱
に苛まれながら
を振った。
「やッ!!やめえ……ッッ!!きさ、ッま……!!や…ッ…!!やめえええ……ッッ!!!!」
「く……ッ…あああああああッッ!!!!」
「ほォら……どうだァ?チンポもイイが……コッチの方もたまんねェだろォ……?なんたって……ブッ通しで七日间、テールちゃんのヌルヌル
手で
ばれて调教された金玉だ……。ちょっと
っただけで……おおーら…!!」
「ククククッ!!さすがはテールちゃんだなァ…!!あのクソ生意気な事しか言わなかった勇者サマを……七日间ですっかりチンポでしか
考えられねえ雄猿に堕としちまうとはよォ…!!へへッ!!これなら司祭様もご満足になるだろうよ…!!よォし、そんじゃあ最後の仕上げがてら……俺もちょっくら……勇者サマを楽しませてやるとしますかねェ!!」
「ッ!!く、くううううッッ!!!!」
言叶が终わるその前に、後方に回った
族はディルトの
门へ
々と指先を突き込んだ。
「今度は二本……一気に
元までイッてみようかァ!!」
どれだけ
をからして叫んでも、どれだけ
をよじって唤いても、ディルトの
へとまとわりついた指先たちは、もうその肌の上から离れる事などないのである――。
「ッうう!!く、ううううッッ!!」
鋭い
角を更に
品に吊り上げて、
族はディルトの先走り
でぬめった掌を、今度は
手に捕らえられたまま凌辱を受け続ける
の元へと差し伸ばし、その袋の
本を包み込むようにして抚で上げる。
「ッ!!な……ッ?!や、やめ…えええッッ!!!!」
「おお?それになんだァ…?コイツのケツ
、指一本
れただけで、もう
の
ヒクヒクさせて
しそうにねだってやがる!!クハハハハハッ!!そうかそうか!!勇者サマはもっとケツの
に指
れて
しくてしょうがねえのかァ!!よしよし、だったら……」
「気持ちイ~~イ刺激を……タップリ与えてやらねェとなァ……!!」
「く、あッッ!!」
声にならぬ声を上げ、拘束された全
を暴れさせて絶叫すると、
门の中で、
族の指がぬるりと动く。
「やッ!!やめッ!!やめ…ろおおおおッッ!!!!」
奥歯を噛んで眉间を寄せて、できうる限りの抵抗を试みようとするその矢先、ディルトの
には抗いがたい途方もない
的快楽が降り注ぎ、结果彼は、浮つく歯列を力もなしに噛み缔めながら、甘い悲鸣を吐き
す事しかできなくなった。
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