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分卷阅读9(2/10)

「ッあ!!う、ああああ……ッッ!!」

「ッ!!は…ッ!!はあ…あッッ!!」

「そりゃあそんだけお预け喰らやァ、こうしてチンポもガッチガチにおっっちまうよなァ…!おまけにそのでは金玉が休みも无しにまれて、転がされて、しゃぶり付かれちまってんだもんなァ!!もうん中までドロッドロにとろけておかしくなっちまいそうだろォ?クククククッ!!ま、そのおかげでお前ェの半被り包の先端は……」

「こんなにビショビショのテカテカに、濡れちまってるんだもんなァ…!」

に告げながら、右手の掌で大きく亀に円を描くと、族は雄によって濡れた掌をディルトの前に突きしてみせる。

巣をぶ一人目の族に意识をとられて、ディルトが与えられる刺激にぞくぞくと背ね上げていた矢先、いつの间にか吊るされたの後方へと回っていたもう片割れの指先が、开かれたへと忍び寄る。

「へへへへ…ッ!そんじゃあ俺は……コッチの方の仕上がり合をみてみるとするかなァ……!!おお?なんだァ?こんなに太てェモン三本も咥えてるってのに……指押し付けたら、が胜手に开きやがったぜェ!!クハハハハッ!!おいおい、なんだよ勇者サマ!!お前ェのケツ、もう完全にじゃなくてじゃねェか!!こりゃあイイぜェ!!そんじゃ、中の方の味もみてやるからなァ!!」

「おーおー!!ハハハハッ!!こりゃあスゲェなァー!!ほんの指先だけれただけだってのに……戸くなって指の腹に络みついてきやがるぜェ!!」

「くッ!!くううううッッ!!!!」

「ッ!!」

「ッ!!!!」

「く…ッ!!くうううッッ!!」

声の限りに叫んでも、もはやこの牢の中にはディルトの声を闻きれる者など一人もいない。

ったが、ネチャネチャと卑猥な音と共に凌辱される。

「ははッ!なんだなんだ、勇者サマ。お前すっかり、

「へへッ!なんだよ勇者サマ!嫌がってるみてェな素振りするワリにゃあ……ケツの中はトロットロにウネってもっとやってくれ!ってねだってるぜェ?」

「ほォら、见てみろよ。勇者サマ…!お前のチンポ、もうこんなにガマン吐いてトロットロだ……!!ホラ、良く见ろ。これがテメエの金玉からたネバネバでったねェガマンだぜェ……?よく见りゃもうちっとばかり白いが混じっちまって……くくくくッ!すぐにでも金玉がしたくってしょうがねェって言ってんのが分かりだなァ…?ほォら……そんじゃ、そんなに発しちまってる金玉にはこうやって……」

「ハハハハッ!!どうだァ?金玉袋の付けちょっと抚で回されただけで……チンポがビクビクねまわっちまってんぞォ?」

「くううッッ!!!」

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太ましいテールの手をもう三本……みっちりと咥え込まされたに、今度はく、节くれだった族の指を二本も受けれ、ディルトは正しく脳みそが沸腾しそうな昂扬と屈辱に苛まれながらを振った。

「やッ!!やめえ……ッッ!!きさ、ッま……!!や…ッ…!!やめえええ……ッッ!!!!」

「く……ッ…あああああああッッ!!!!」

「ほォら……どうだァ?チンポもイイが……コッチの方もたまんねェだろォ……?なんたって……ブッ通しで七日间、テールちゃんのヌルヌル手でばれて调教された金玉だ……。ちょっとっただけで……おおーら…!!」

「ククククッ!!さすがはテールちゃんだなァ…!!あのクソ生意気な事しか言わなかった勇者サマを……七日间ですっかりチンポでしか考えられねえ雄猿に堕としちまうとはよォ…!!へへッ!!これなら司祭様もご満足になるだろうよ…!!よォし、そんじゃあ最後の仕上げがてら……俺もちょっくら……勇者サマを楽しませてやるとしますかねェ!!」

「ッ!!く、くううううッッ!!!!」

言叶が终わるその前に、後方に回った族はディルトの门へ々と指先を突き込んだ。

「今度は二本……一気に元までイッてみようかァ!!」

どれだけをからして叫んでも、どれだけをよじって唤いても、ディルトのへとまとわりついた指先たちは、もうその肌の上から离れる事などないのである――。

「ッうう!!く、ううううッッ!!」

鋭い角を更に品に吊り上げて、族はディルトの先走りでぬめった掌を、今度は手に捕らえられたまま凌辱を受け続けるの元へと差し伸ばし、その袋の本を包み込むようにして抚で上げる。

「ッ!!な……ッ?!や、やめ…えええッッ!!!!」

「おお?それになんだァ…?コイツのケツ、指一本れただけで、もうヒクヒクさせてしそうにねだってやがる!!クハハハハハッ!!そうかそうか!!勇者サマはもっとケツのに指れてしくてしょうがねえのかァ!!よしよし、だったら……」

「気持ちイ~~イ刺激を……タップリ与えてやらねェとなァ……!!」

「く、あッッ!!」

声にならぬ声を上げ、拘束された全を暴れさせて絶叫すると、门の中で、族の指がぬるりと动く。

「やッ!!やめッ!!やめ…ろおおおおッッ!!!!」

奥歯を噛んで眉间を寄せて、できうる限りの抵抗を试みようとするその矢先、ディルトのには抗いがたい途方もない的快楽が降り注ぎ、结果彼は、浮つく歯列を力もなしに噛み缔めながら、甘い悲鸣を吐きす事しかできなくなった。

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