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分卷阅读9(1/10)

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「ククククッ…!おうおう、格ziの向こう侧から见てた时もヒデェ有様だったけど、近くで见るとまたこりゃ一段とヒデェなァ……!!半被りのアソコはガマン汁まみれでピンピンで、ケツのxueには……おいおい!三本もruれられちまってんのか!!クハハハハハハッ!!こりゃあさしもの勇者サマもさすがにぐったりしちまうワケだなァ!!」

「……ッ…」

生温かくreされた钢鉄の格ziをり抜け、ディルトの侧へと大guで近づいたmo族たちは、天井から吊るされた肢tiを见るなり、嗤いながら瞳を细めた。

「ハハハハッ!!こりゃあスゲェな!!ホントにケツのxueに三本も触手がruってやがる!!しかも、こんなに太くて立派なのがよ!!どうだよ!勇者サマ!!お前らが散々『ケツのxueに触手を突っ込んで腐肉を喰らうxia等种族』なんてバカにしてたテールちゃんに自分がケツのxueん中かき回された気分は!!くくく…!腹ン中から喰われてひと思いに死ねると思ってただろ?でも残念だったなァ!!テールちゃんはお前らが思ってるより……ずっと利kouでgao等な生きwuなモンでねェ!!気にruらねぇ获wuを生かさず杀さず……延々辱めながら宿主にするなんて事ァ、コイツらにとっちゃあ朝饭前だ!ハハッ!ま、お前ら人间は自分たちと意思の通が図れないイキモンは全buまとめて『xia等劣种』って考えだもんなァ…!ったく、人间サマってのはそんなに伟いのかねェ!俺たちmo族からすりゃあ、テメエらの方がただ言叶を喋れるだけの猿、まさしく『xia等劣种』なんだが……まあ良かったじゃねェか!!そうやって见xiaしてた『xia等劣种』にここまで気持ちヨ~くしてもらえたんだから……よッ!!」

「ッくう!!」

言叶を切った瞬间に、mo族の大きく逞しい、分厚い掌でyingくyingくそそりboった阴jingの先端を力任せに掴まれて、ディルトは今の自分が置かれた状况も忘れて反射的に仰け反った。

「はん…!ホントにガマン汁まみれでヌルッヌルだな……!ったねェ……!」

「くくく…!そりゃあしょうがねェっちゃあしょうがねェんじゃねェのかァ?大ti、テールちゃんの本気责めをブッ通しで七日间、だぜ?普通の人间なら一日目の夜には発狂しながらヨガり死んじまってるだろ。それがこうして……チンポギンギンにおっboてながら全shen痉挛させてるだけで済んでるんだ、よく顽张ったなァって褒めてやってもイイんじゃねェの?」

「は、そりゃあまあ、そうだよなァ…。よしよし、それじゃあ、今日まで良く顽张れた勇者サマには……ちょっくらご褒meiをやるとするかァ!!」

「ッ!!!!」

言い终わらぬ间に、握った阴jingの先を力qiangく回転させるようにこねられて、ディルトの全shenは暴力的な冲撃と共に、快楽の大波の中へと饮み込まれた。

「ッぎ…!!いいいいッッ!!!!」

「ハハハハッ!おーおー!shenti仰け反らして大声chuして……なんだァ?そんなに亀touの先が気持ちイイのかァ?半分piが被ってる先端こねてやったら……サオがビックンビックンtiaoねまくってんぜェ?」

「やッ!!や、ッめェ……!!ひ…いいいいいいいッッ!!!!」

鼻先と鼻先が接触する程の至近距离で、mo族はディルトの顔を覗き込みながら右手を动かす。

散々にxing的凌辱を受けた精巣から吐きchuされた、ヌルヌルとした雄のyu望の上澄みyeをrunhua油代わりに使いながら、mo族は执拗な动作で反り返った阴jingの先端bu分をこね回した。

「ッぎいいッ!!や、やめ……ッ!!やめえええッッ!!!!」

虚脱し、项垂れていた先刻とは対照的に、天井から繋がる锁を力qiangく打ち鸣らして、ディルトはmo族の手技に翻弄される。

嘲るような笑みを浮かべたmo族が、愉快気にkou元を吊り上げ见守るその前で、ディルトは红chaoした満面をくしゃくしゃに歪めながら、全shenの筋肉をying直させてむせび鸣く。

人间のそれよりも二回りほども大きな右手が、外buへとlouchuし、耻晒しな蜜を垂らし続けている亀touの先を握り込むと、弾力とyingさを并せ持つ掌が、容赦もなしにminganな先端bu分を抚で回す。

「ふ…ああああッッ!!や、やめェ……ッ!!そ、そこ……は……ッ!!く、くうううううッッ!!!!」

ネバネバに濡れそぼったぬめる先端を远虑もなしにこね回されると、全shenの筋肉がぎしぎしと音を立てながら紧张し、汗のpenきchuした背中が何度も大きくtiaoね上がる。

だが、いくらディルトが背中をtiaoねさせ、快楽に弛缓したkou元から甘くgaoい悲鸣を吐き漏らそうとも、mo族はqi用に动く掌の挙动を制止させようとはしなかった。

「くくくく…ッ!どうだァ?テールちゃんは『コッチ』はいじってくれなかったろォ…?なにしろソイツはチンポを责めるのはいよいよ『最期』って时だけだからなァ…!」

「ッ!!うあ…ッ!!あああッッ!!!!」

「ケツxueと门渡り……それに金玉を彻底的に责められ続けてんのに、肝心のチンポの方は一切触ってもらえねェ。まあ、ほんの时たまやってもらえても鞭maoの先でほんのちょこっと、お前ェのチンポの様ziを探るくらいのai抚だけ。そりゃあ、さすがにツラかったよなァ?朝から晩まで、延々金玉やgang门でshentiを発qingさせられてるってのに、男が一番気持ちヨくなれるチンポだけは……ひとcaりもしてもらえねェんだからよォ!しかもそれが……七日!一、二、三、四……ククククッ!!七日だぜェ?」

「ッうああ!!や、めェ……ッッ!!」

嬉しそうに嗤うmo族に、ディルトが声を途切れさせながらむせび鸣くと、背中を反らせて、断続的な悲鸣を上げ続けるshentiのxiaで、钢鉄の棒のようにそそり

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