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えてる姿なんて……なかなか见られるモンじゃあねェからよォ……!!」
「へへへへッ!そうそう!锻えた
の勇者サマは一
どこまで耻ずかしい责め苦に耐えられんのか……お前のツラの変化见ながらじっくり観察してやるからよォ…!!しっかり顽张って、
噛んでガマンしろよォ?おお、もちろん。その间もテールちゃんに引き伸ばされて
ばれてる金玉や、ビクビクしっぱなしで先走り
垂らしまくってるポコチンもしっかり见ててやっからよ!お前ェはちゃーんと
开いて……俺たちに耻ずかしい
间とツラ、両方しっかり晒してろ!!」
「よォし!それじゃ……テールちゃん……!今度はさっきまでよりもっと激しくってえげつねェ金玉责め……しっかり味わわせてやってくれよ!!」
「!!!!」
言叶と同时に、颚先に突きつけられた枪の先端をぐい、と力
く持ち上げられて、ディルトはその钝く光る切っ先の上、
族たちの视线から顔を伏せる术を剥夺されると、再び
半
で始まった今までよりもずっと鋭利で、
いテールの蠢きに、眉间に皱を寄せながら
を噛み缔め、
前で嗤う
族たちの视线の暴
に耐え続ける事を余仪なくされたのだった――。
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「いやいや、イイツラだったぜェ!?
も
神も、锻えに锻え抜いた勇者サマといえど、さすがに金玉左右に分けてこねくり回されながら、ケツの
の中グッチョグチョにかき混ぜられると『あーんなカオ』してヨガり鸣いちまうモンなんだなァ!!クククククッ!!いやァ、ホントに最
の耻晒しショーだったぜェ!?」
「ッ…く……う……うう……!!」
颚先に
枪の先端を突きつけられてから、たっぷり六时间――。
ディルトは自らの吐き
す呼気のせいでひどく
く
った牢の中、ようやく
族たちの视线から红
した満面を开放された。
『ほォら、今度はテールちゃんが思いっきり金玉音立ててしゃぶってくれてんぞォ!!左と右と、どっちの方が気持ちイイんだァ?!』
『ハハハハハッ!!そうかそうか!!勇者サマは金玉チュッポチュッポされながらケツの
ほじくられっとそんな
けねェツラしながら
じちまうのかァ!!ホラ!目ェ伏せてんじゃねェよ!!しっかり顔上げて俺らの方见て
开け!!できねェってんなら……无理矢理やらせる手段だってねェ訳じゃねえんだぜェ!?』
六时间――実に六时间もの
い
い时间の间、ディルトはそうした
族たちの心无い揶揄と愚
の声を燃え上がる一
に受け止めながら、必死になって耐え続けた。
目の前では、自分を见つめ、歪めた
から嘲
の声を吐き
す
族。
そして、羞耻と怒り……そして
に燃える
半
では、先刻までとは比べ
にならぬ程の
さで无数の
手が蠢いた。
『く……ああああ……ッ!!』

の前後から板挟みになるような责め苦を受けて、ディルトはその
い时间の间絶えず苦闷の表
を浮かべていたが、その様
とは里腹に、彼の
は常に叫び
しそうな程の快楽に浸され、侵され、贯かれていた。
割り开かれた
と
门。
容赦なく打ち叩かれる前立
と、疼く会
。
そして、
族の男たちの観察するような执拗に粘质な视线の前で――彻底的に蹂躙される、左右に引き伸ばされた二つの玉。
『ッは…!!はああ、ああ――――ッッ!!』
缲り返される蹂躙によって、タップリの雄
を现在
行形で制造する
巣を転がすように
ばれると、左右に分かたれた
袋が
く
张しながら刻まれた皱を
くする。
几度も几度も……饱くる事なく缲り返される甘く、切ない暴
に、ディルトが嗤う
族たちの视线に直视されながら
を
く
いしばると、彼の
のこもった
间では、いまだ手つかずの耻竿が、歓喜の唾
を滴り漏らしながら休む事なく
ね続けた。
そうして、彼は六时间にも及ぶ苛烈な时间をり抜けたのだ。
耻を忍び、苦痛に顔を歪め、そして燃える
で
の全てを余す事なく味わって。
が――それで终わった訳ではないのだ。
ディルトが立っている场所は、まだ地狱の门をり抜け终えた地
にしか――すぎないのである――。
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