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分卷阅读6(10/10)

付いていく。

「や、ッめェ――!!」

よもや男である自分自の上半が、これほどまでに快楽を受け止める官になろうなどとは思いもよらなかったディルトが、惊愕に声を震わせをよじると、捕らわれたままの彼の间では、首の悦びにビクつく巣が、数多の鞭たちによって嬲り尽くされていくのである。

「ッくう!!!!や、やめ…ッろお……ッ!!!んッ!!ううううううーーッ!!」

今や完全に自らの思考回路から切り离されたが、打ち寄せる震いしながら痉挛すると、その歓喜の声を闻き逃さずに、テールは手たちをより一层の激しさと执拗さで蠢动させる。

「へへへへッ!!さすがはテールちゃんだぜェ…!!あれだけ伟そうに俺たちの事を睨んでた勇者サマが、今じゃすっかり、金玉袋とケツの快でトロトロだ!!オラ!勇者サマ!!どうした!ここに连れてこられた时みてェに大叩いて俺らの事を睨んでみろよ!!ハハハハッ!!もうそんなどころじゃねェってか?!そうだよなァ!!なんたってお前ェは今、大事な大事な金玉を……ヌルッヌルの手に喰われて、今にもチンポから耻ずかしいき上げちまいそうなんだもんなァ!!」

「ッ!!!!」

耳に届く侮蔑の声に、ディルトは瞳を细めて视线を向けるが、もうその视界の中はもやがかかったように暧昧だった。

さっきまで暗く、沈んでいたはずの牢が、やけに明るく、明灭している。

そうかと思えば、视界の先に捉えたはずの族たちの忌々しい嘲笑顔は、いやにぼやけて不鲜明だ。

「く――そ……ッッ!!!!」

なんとかして、视界に、そして脳にかかるこの猥なもやを打ち払いたい、とを振っても、彼のへと取り付いた求は、増こそすれ収まる事はありえない。

両手をひねって、背中を反らせて、どれだけ両足でわな岩肌を踏みしめても、ディルトのにある雄の劣は、まとわりついた快楽を引きはがす事などできなかった。

「ゲヘヘヘッ…!!そろそろ正直になったらどうだァ?勇者サマよ…!!ホントは金玉どころか、もうケツも门渡りも、それから左右の首まで……られるたびに気持ちヨくってがどうにかなりそうなんだろ?」

「ッ……!!」

「クククッ!隠すな隠すな!そりゃあ正义の勇者サマが族に捕まってこんな事になっちまってるなんて、死ぬほど耻ずかしくって悔しいだろうが、隠したって分かりだぜェ…?なんたって、テメエのアソコは……さっきからずっと、ビクビクビクビクねっぱなしで先っぽなんかねェガマンにまみれてテカテカなんだからよ!!」

「!!!!」

刺すように鋭利な语调で告げられて、ディルトが己の间を见ろすまでもなかった。

彼の间で反り返るように起しきったは、族の言叶通り、先刻袋を手のに咥え込まれた直後から、ずっと悦びにそのを细かくね上げ、痉挛し続けているのである。

「く……!!」

己のの耻ずべき変化に眉を寄せて言叶を饮むと、ディルトは悔しげに视线を伏せて睑をろす。

だが、そんな事をしたところで、族たちの嘲はとどまるどころか势いを増していくだけだ。

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